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「api」タグのついた15記事

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Laravel API 開発の基礎 — Controller・FormRequest・Eloquent・DI

Laravel 未経験者向けに API バックエンド開発の基礎を解説。ルーティング・Controller・FormRequest・API Resource・Eloquent ORM・DI コンテナ・Sanctum 認証、本書で使う PHP 8.x 構文 (readonly / enum / コンストラクタプロモーション) までをまとめます。

Laravel API 開発入門

Laravel を API バックエンドとして使うための全 22 章のガイド。ルーティング・Eloquent・バリデーションの基礎から、認証認可 (Sanctum / Policy)・キャッシュ・キュー・タスクスケジューラ・ファイルストレージ・本番運用までを、EC サイトの注文システムを題材に順を追って解説します。Blade などのフロントエンド機能は扱いません。

エラー設計 — 例外を HTTP レスポンスに翻訳する

Laravel API 開発入門の第9章。エラーレスポンスの形を決め、カスタム例外クラスを作り、bootstrap/app.php の withExceptions を唯一の変換地点にします。何をログに送るか、何をクライアントに見せないかも扱います。

テスト — Pest で API の契約を固定する

Laravel API 開発入門の第10章。Pest の書き方を導入し、ここまでに作った API に Feature テストを書きます。正常系だけでなく失敗パスを固定する理由、テストデータの用意、そして以降の章で守るテストの型を決めます。

はじめに — 何を作り、何を作らないか

Laravel API 開発入門の第1章。チュートリアルどおりに書いた注文 API が本番で壊れる 3 つの場面を示し、この連載が扱う範囲と題材、既存ガイドとの読み分けを整理します。

バックエンド

API 設計・認証・データベース (SQL/NoSQL) などサーバーサイド開発に関するノートをまとめるドメイン。Laravel × DDD × クリーンアーキテクチャ実践入門 (全 20 章)、PayloadCMS 入門 (全 7 章)、データベース設計入門 (全 19 章 + 用語集 + 設計テンプレ)、PHPクラス設計入門 (全 14 章) を公開中。

リクエストライフサイクルと Laravel 13 の骨格

Laravel API 開発入門の第2章。1 つのリクエストが public/index.php からコントローラまで届く経路を追い、bootstrap/app.php・サービスコンテナ・サービスプロバイダ・設定ファイルがその経路のどこに刺さるかを整理します。

ルーティング設計と最初のエンドポイント

Laravel API 開発入門の第4章。install:api で API 用の骨格を作り、apiResource でルートをまとめ、ルートモデルバインディングで ID をモデルに変換します。URL 設計・バージョニング・ステータスコードの決め方も扱います。

一覧 API — ページネーション・フィルタ・N+1

Laravel API 開発入門の第8章。商品一覧 API を題材に、ページネーション 3 種の使い分け、フィルタとソートを安全に受け取る方法、N+1 問題の観測と eager loading による解決、そして機械的に検出する仕組みを扱います。

入力の検証 — Form Request で境界を固める

Laravel API 開発入門の第5章。注文作成 API を題材に、コントローラ直書きのバリデーションを Form Request へ移します。配列とネストしたデータの検証、検証前後の処理、日本語メッセージ、そして形式チェックとビジネスルールの境界線を扱います。

出力の設計 — API Resource でレスポンスの形を決める

Laravel API 開発入門の第7章。モデルをそのまま返す危うさを示し、API Resource でレスポンスの形をコードとして固定します。リレーションの含め方、条件付きの項目、日付・金額・enum の表現、data ラッピングを扱います。

認証 — Sanctum によるトークン認証

Laravel API 開発入門の第11章。Sanctum で会員登録・ログイン・ログアウトを作り、ルートをトークン認証で保護します。ゲスト注文を会員注文へ移す手順、トークンの権限と有効期限、テストでの認証済み状態の作り方まで扱います。