ECS 前編: Fargateでコンテナ実行基盤を整える
ECSのクラスタ・タスク定義・タスク・サービスの関係を整理し、Fargate起動タイプでコンテナを動かすための実行ロールとタスクロール、ECRリポジトリ、CloudWatch Logsによるログ収集を構築します。単発のrun-taskで基盤の動作を確認します。
ECSのクラスタ・タスク定義・タスク・サービスの関係を整理し、Fargate起動タイプでコンテナを動かすための実行ロールとタスクロール、ECRリポジトリ、CloudWatch Logsによるログ収集を構築します。単発のrun-taskで基盤の動作を確認します。
第8章で送ったECSサービス化を完成させます。web/apiの2サービスをホストベースルーティングでALB経由に公開し、Secrets ManagerからのDB接続情報注入、S3アクセス権限の追加、rolling更新とcircuit breaker、Auto Scalingまでを扱います。